Am Samstag gingen Wir auf der Halloween Klub Party mit Holger und Picorin.
このイベントって、そこそこドレスコードってやつが厳しくって
僕は時々エントランスで足止めを食う。
Gothな服って持ってないからね(笑)
ま、それは今回は普通に入場できたし、イベントも楽しかったんだけど
クラブへ出かける終電に乗るために、僕とホルガーは準備が整って
Picorinの準備が終わるのを、庵の前の路上で待ってた。
庵のある地域は、結構頻繁にパトカーが巡回している。
別段、そういう地域でもないんだけど、
一応もう昔のことだけど、新聞やニュースを賑わした人が前に住んでたみたいだし。。
今回ホルガーは「俺は支度に、今夜は40分はかかるぞ」って宣言してて
まぁ、ゴスフェスでは特別目を引くファッションではないけれど
この地域や、地下鉄に乗ればみんなが見るだろうなって感じだった。
厚底のブーツ履いてたから、背丈は2メートル超えてたとは思うけど(笑)
二人で街灯の下に立って待ってたら、ちょうどパトカーが巡回時間だったのだろう
スロースピードで通りかかり、目の前で止まるだろうなと思ってたら
やっぱり停車して、窓が開き「何してるんですか?」って(笑)
「今からハロウィーンパーティーに出かけるところです」って私
「ハロウィーンパーティーかぁ。何事かと思て思わず停車してしもうたがなぁ」と警官(笑)
そのまま走り去るパトカーを見送ったあと
僕らの会話を聞いてたpicorinが出てきて言うことにゃ
「あれで車止めへんかったら、超職務怠慢やで」
まぁな、確かに素通りしていったらおかしいわな...
乗客の注目をたくさん集めながら、最終の地下鉄に乗ってミナミへ向かった