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Mittwoch, 08. Februar 2006
Ken Morioka lädt 4-D zu seiner Party im AOI HEYA ein
森岡君主催の、渋谷青い部屋でのパーティーに4-Dが出演することになった。
青い部屋って作家の戸川昌子氏のスペースなんだけど、なんだか中学生頃の「大人で秘密めいたもの」なんてのに興味津々だった頃の感覚に陥るよ。
森岡君って、たぶんSoft Balletの打ち上げで、一回しか話したことないと思うんだけど、自分達の打ち上げなのに、図々しくもお邪魔している僕らに、わざわざビールついでくれたのを覚えてるよ。
大人なイベントって聞いてるから、大人な感じでやりたいものだ。
2/24『ELECTrics』
年末に作ったSynthpop Calendarの参照カウンターがまもなく600アクセスにも届く勢いなので、ベルギーのウエブジンであるSide Lineに一回掲載されただけなのに何故かと思ってたら、翻訳記事がロシアやメキシコのウエブジンに沢山掲載されたりしていたからなんだね。感謝
本日も独逸のEBMなユニットY-LUK-Oが「載せてやぁ」って連絡してきてくれた。
ドクターウツノミアのレクチャーショーが、今度はなんと23/24の二日続きである。
前回ちょこっとだけその姿を見せた、音楽関係者なら誰でも驚く「波面制御システム」についてのレクチャーだ。
残念ながら生演奏オーケストラが入るという24日は、東京でライブのため出席できないけど…
詳しくはここを見てくれ
先日もドクターと話したのだけれど、より多くの聴衆に音を聞かせるには、有無を言わさず大音量で音出すのが正しいってのは、いかにもアメリカ合理主義っぽいと思う。
そうすることによって、実はこぼれ落ちてたり、誤魔化されている音楽や音情報ってあると思うんだ。
近年のポップスに見られる「録音物の音圧が高ければ勝ち」みたいな競争ってのも、そういうところから来てるんじゃないか?
でかい声で堂々と物言ったら正しそうに聞こえるとか、物理的に多くの人が言ってることが正しいとか…
久々に連絡あったコトブキヒカルと、近日中に会うことになってる
耳の具合はどうなんだろう…
オオサカっておもろいかね?
08.02.06 01:06