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Donnerstag, 05. Januar 2006
Das Album "Die Rekonstruktion" wird im Frühjahr 2006 erscheinen

あけましておめでとう
でかいの貼るとウザイから、小さなやつを。
「音楽がいつもそばにありますように‥」このカードにはそんな風な事書いてあって
年末に海外のミュージシャン連中に送った。
12月は結構忙しかった。
エレポナイトしたり、ライブやったり‥
ライブでも言ったけど、今まで4-Dが無料配布してきたソノシート、それから少しだけ販売したはずのソノシート(売ってるのは見たことがない)、そしてA Style Of Buildingをまとめてリマスター、一枚のCDに収めて発売する。
タイトルは"Die Rekonstruktion"と決めた。
これは、春先までには発売の予定。
他にも21世紀版の新譜を録音しようと言う話は、少しづつ現実に起こりそうな気がしてきている。
稲見とのDarkMatterは、3/7間違えた3/6だったにミナミのClub Waterにて、Mono no aware他と
年末にクラブ行ったら、しばらく大丈夫だった筈なのに、眩暈を伴った酷い耳鳴り‥
なので、年末から新年昨日の、恒例の新年会までは、映画ばかり見ておとなしくしてた。
新しい映画じゃないけどゴダールの「訣別」は、すごく格好良い映画だった。
面白いって表現より、やっぱり格好良いになってしまうのは
レイヤー状に出てくるストーリーと台詞、音のクロス具合がなんとも素敵だからだ。
おぉ、そうそう公開書簡と私信公開モードで申し訳ないが
頂いたシャンパンは、やはり打ち上げは店内でとはいかず、打ち上げ会場では飲む事ができず、成田が頂いて帰った。
Moët & Chandon
「辛口だがあっさりしたものではなく、かなり濃厚で、後味に少し渋みがある。
一言で言うと深みのある大人のためのシャンパン。
頭からぶっかけるにはもったいないものでした」
(こういうのツアーじゃぶっかけてたのかよ)
「布袋ツアーでは当時度々お目にかかりましたが、誕生日とかいつも大騒ぎな状態で飲んでいたので、味わって飲んだ記憶がありませんでした」
だそうだ。
味わい深くおいしかったと言うことなのだろう
(原文成田)
どうもありがとう
久しぶりにTerry Greenにも冒頭のクリスマスカード添付したら、郵送できれいなカードを送ってくれたよ
05.01.06 21:51