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Sonntag, 17. Juli 2005

Die Unterhaltung mit Das Ich

Das Ichが出演するイベントへ行ってきた
知り合い何人かと、めっちゃ早い時間に入り口で待ち合わせしてたので
、行ってみると彼らに混ざって
何やら愛想良さそうな、小柄な外国人が"I'm Stefan. Nice to see ya what is your name?"
って手を差し出してきてくれる。
暫く雑談してたら、???おや〜?このヘアースタイルは…
え?メンバー!
びっくりしたよ。こんな所で「客と親しげにしてはいけない」に
反して談笑しているなんて…
プレス系写真は、スゲ怖い顔してるのに
SANYO115.JPG
その後のイベント中も、Stefan君はフロアーを行ったり来たり、踊ったり
火もらいに来たり…
とってもラブリーなキャラだった。
でも見てると、フロアーの人達は「まさか」と思ってるのか
喋れないのか、はたまたシャイなのかDas Ich知らないのか
あまり話しかけてる人は居ない

午前二時頃の本番は、ラブリーキャラとはうって変わって
素敵だったよ
W.G.T見て帰ってきて、DVD見たりして「どーも打ち込み系の人達の
ステージでの実感とか見栄えとか、面白くないのが多いな」と
思ってたんだけど。Stefan君の体の使い方は、すごく良かった。
ダンサー風というか、そのものというか…
「あぁ こう言う方法もあるんだ」と思った。
終演後もラブリーStefan君は、ずっとフロアーで飲んだり踊ったりが続き
明け方、正確にはとっくに明けた時間にかかった
LASTのDas Ichの曲では、ソースに合わせて唄うわ踊るわ
客と一緒にフロアーで円になって飛び跳ねたり
すごく楽しんでたみたいだった

SANYO116.JPG
終了後 主催者のTaiki氏と

17.07.05 20:16